シンセからキックまでバキバキしてなくてSOFTSTYLEだなあと。
メロディは練りこんであると思いますので
作りたいジャンルに相応しい音を出せるようにさえなると
「12xの曲は良いなあ」と言わせられるでしょう
譜面は難点アリ
・同じ譜面内にオブジェの疎密をつけすぎて
難易度差が極端になっているところがあります
「音の数が大して変わっていないのに」難易度差が著しいのは好ましくありません
・曲の芯となる音でも打鍵位置が変わっており演奏感が減少しています
無理縦連をトリル等に分解するのは許されますが
四分を刻むキックがこれでは違和感を与えてしまいます
木琴は同じ鍵盤を叩いているのに違う音が出ることはありませんよね
「原則として」同じ音は同じキーにアサインしましょう
・目立たせたい音があるのは聴けばわかりますが
オブジェの波にさらわれてあまり目立っていないのが勿体無いです
他の音をBGMに回してみたり見た目の美しさでオブジェ配置を決めてみたりして
アクセントの音を「見てわからせる」工夫をしてみましょう
これからどうなるやら楽しみです
■ bug-light
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(2010/01/03 01:33:01)
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